BLAZE(ブレイズ)株式会社について、調べていますか。 いまの状況に近いところから読んでください。
先に結論です。
- 2023年3月22日に、国土交通省 関東地方整備局から、賃貸住宅の管理業務等の適正化に関する法律にもとづく業務停止命令(令和5年4月5日から4月19日までの15日間)と指示の処分を受けています(関東地方整備局の記者発表「特定転貸事業者に対する処分について」・令和5年3月22日。2026年10月8日に確認)。処分の理由は、記者発表によると、特定賃貸借契約において、法第30条の書面を所有者に交付しなかったこと、交付した法第31条の書面に、同法施行規則第48条に掲げる事項の一部を記載しなかったことです。 Googleマップには、口コミが24件あり、評価は1.2です。当サイトが読んだ、評価の低い順の先頭10件のうち4件は、家賃の支払いが止まった・滞っているという内容です(表示は「3年前」。2026年10月8日に確認。Googleマップの口コミは、だれでも書けます。当サイトは、書いた人が実際の顧客かどうかを確かめていません)。
- 賃料の未納が、2023年に2つの媒体で報じられています。 全国賃貸住宅新聞(2023年3月31日)と、BUSINESS JOURNAL(2023年4月29日公開)です。報道の内容で、当サイトが未納の事実を確かめたものではありません。
- サブリースの契約がある方が確かめるのは、保証の数字ではなく、契約の条件と、保証が無くても成り立つ収支です。
【2026-10-08 更新】 記事の構成を、読む方の状況(賃料が入らない・契約がある・これから契約する)で分ける形に書き直しました。関東地方整備局の記者発表(PDF)、国土交通省ネガティブ情報等検索サイト、全国賃貸住宅新聞とBUSINESS JOURNALの記事を、2026年10月8日に開いて読み直し、処分の中身と理由を記者発表の字に合わせました。出どころを当サイトで確かめられなかった記述(設立の年など)を外しました。
【2026-10-06 更新】 出典に国土交通省・報道記事のURLを追加しました。公式サイト(r-blaze.co.jp)は2026年10月6日時点でドメイン自体に接続できない状態であることを確認し、本文に反映しました。あわせて、物件を販売していた会社が2023年1月に商号を変更していた経緯を補足しました。
賃料が入らない・連絡が取れない方へ:公表されている事実と、相談先
この章では、公的な資料に書かれていること、報道されていること、当サイトが探した結果、いまできることの順に書きます。
関東地方整備局の処分(2023年3月22日・記者発表)
国土交通省 関東地方整備局は、2023年(令和5年)3月22日に、「特定転貸事業者に対する処分について」という記者発表を出しています。別紙に書かれている内容は、次のとおりです(2026年10月8日にPDFを開いて確認)。
| 項目 | 記者発表に書かれている内容 |
|---|---|
| 処分をした日 | 令和5年3月22日 |
| 処分をした所 | 国土交通省 関東地方整備局長 |
| 処分を受けた事業者 | BLAZE(ブレイズ)株式会社(所在:東京都渋谷区神山町) |
| もとになる法律 | 賃貸住宅の管理業務等の適正化に関する法律 |
| 処分の中身(1) | 法第34条第1項の規定に基づく業務停止命令。期間は、令和5年4月5日から令和5年4月19日までの15日間 |
| 停止を命じられた業務 | 新たな特定賃貸借契約の締結を誘引することを目的とした広告、新たな特定賃貸借契約の締結を目的とする業務、新たな特定賃貸借契約の締結とその勧誘 など |
| 処分の中身(2) | 法第33条第1項の規定に基づく指示(違反行為の再発を防ぐための措置を講ずること、講じた措置を文書で報告すること など) |
| 処分理由1 | 「本件事業者は、法施行(令和2年12月15日)以降、対象物件の所有者と締結をした特定賃貸借契約において、法第30条の規定に違反して、当該所有者に対し、同条の書面を交付しなかった。(業務停止命令に該当する行為)」 |
| 処分理由2 | 「本件事業者は、法施行(令和2年12月15日)以降、対象物件の所有者と締結をした特定賃貸借契約において、本件事業者が当該所有者に対し交付した法第31条の書面に、同法施行規則第48条に掲げる事項の一部を記載しなかった。(指示に該当する行為)」 |
読むときの注意が3つあります。
- 宅地建物取引業法にもとづく処分ではありません。 賃貸住宅の管理業務等の適正化に関する法律にもとづく、特定転貸事業者(サブリースの事業者)としての処分です。
- 処分の理由は、書面の交付と記載についてのものです。 記者発表に、賃料の未納についての記載はありません。
- 「法第30条の書面」について、 全国賃貸住宅新聞の記事は、特定賃貸借契約を結ぶ前に交付する重要事項説明書のことだと説明しています。
同じ処分は、国土交通省 ネガティブ情報等検索サイト(賃貸住宅管理業者等)にも、2023年3月22日付で、BLAZE株式会社(東京都渋谷区)の「業務停止」と「指示」の2件として載っています(2026年10月8日に確認)。
報道されている賃料の未納(2023年・2つの媒体)
賃料の未納は、公的な資料ではなく、報道で伝えられている内容です。当サイトが開いて読んだのは、次の2本です(どちらも2026年10月8日に確認)。
| 媒体・日付 | 記事 | 報じている内容(当サイトの要約) |
|---|---|---|
| 全国賃貸住宅新聞・2023年3月31日 | 賃料未納BLAZE、賃貸管理業法違反で業務停止 | 2022年12月ごろにBLAZEによる賃料の未納が起き、未納分は入金されず、連絡も取れない状態が続いている、という内容。投資用不動産の販売会社が2021年9月まで親会社だった、とも書かれています |
| BUSINESS JOURNAL・2023年4月29日公開 | 記事のページ | 物件のオーナー(仮名)の話として、賃料の不払いと、会社に連絡がつかないことを伝える内容。入居者から受け取る家賃より高い賃料をオーナーに保証する「逆ざや」が起きていたという、とも書かれています。販売会社は2023年1月に社名を変えた、とあります |
読むときの注意が2つあります。
- どちらも報道です。 未納の事実、金額、オーナーの人数、その後の経過を、当サイトが確かめたものではありません。全国賃貸住宅新聞の記事には、金額やオーナーの人数は書かれていません。
- どちらも2023年の記事です。 いまの状況は、この2本からは分かりません。
この会社について、当サイトが探した先と結果
| 探した先 | 探し方 | 結果(2026年10月8日に確認) |
|---|---|---|
| Googleマップ | 「BLAZE株式会社 渋谷区神山町10-7」で検索(出てきた「BLAZE㈱」の住所は渋谷区神山町で、記者発表の所在と町名まで同じ) | 評価1.2・クチコミ24件。★5が1件・★1が23件(★2〜★4は0件)。当サイトが中身を読んだのは11件(評価の低い順の先頭10件と、★1でない1件。Google検索の口コミの欄で並べ替え) |
| 関東地方整備局の記者発表 | PDFを開いて読んだ | 上の処分の記載あり |
| 国土交通省 ネガティブ情報等検索サイト(賃貸住宅管理業者等) | 事業者名「BLAZE」で検索 | 2件(2023年3月22日の業務停止と指示) |
| 電話帳ナビ(電話番号の口コミサイト) | 「株式会社BLAZE」で検索 | 4件。どれも別の会社の名義で、口コミは0件 |
| 同上 | 「ブレイズ 不動産」で検索 | 4件。別の会社の名義で、同社の番号と確かめられるものはありませんでした |
| 不動産投資のミカタ(不動産投資会社の口コミサイト) | 会社検索に「BLAZE」「ブレイズ」を入力 | どちらも、同社の掲載なし |
| 公式サイト(r-blaze.co.jp) | 開こうとした | 接続できませんでした |
オーナーの立場で書かれた口コミは、Googleマップにあります(下に要約を書きました)。書いた人が実際のオーナーかどうかは、当サイトは確かめていません。この表に無いサイトや掲示板は、当サイトでは確かめていません。
Googleマップの口コミに書かれていること
Googleマップの評価は1.2で、口コミは24件です(★1が23件・★5が1件)。当サイトは、Google検索の口コミの欄(Googleマップと同じ口コミです)で、評価の低い順に並べ替えて先頭の10件を読みました(2026年10月8日に確認)。評価の高い順に並べると、1件目が★1でない口コミ(「1年前」の表示・星だけで文なし)で、2件目からは低い順と同じ口コミでした。24件のうち、読んだのは11件です。下は当サイトの要約で、原文の引用ではありません。「◯か月前」「◯年前」は、見たときの表示です。
評価の低い順・先頭の10件(表示は、9件が「3年前」、1件が「1年前」です)
- 家賃の支払いについての内容が4件あります。不動産の管理会社なのに、オーナーへの家賃の支払いが何か月も滞っている、という内容。借りて住んでいる側の人が、同じことが起きていて、管理会社も替わったと書いている内容。管理会社なのに家賃が何か月も未払いだ、という内容。家賃の送金が止まり、連絡が取れなくなり、ホームページも消えた、という内容です。
- 連絡についての内容が2件あります。内見の前日になっても連絡が無く、こちらから連絡すると、埋まったと言われただけだった、という内容。電話がつながらず、問い合わせフォームに回される、連絡がとても遅い、という内容です。
- 一言だけのものが3件、星だけのものが1件あります。
読むときの注意が3つあります。
- 24件のうち、当サイトが読んだのは11件です。 残りの口コミの中身は、読めていません。
- 並べ替えた順の先頭を読んだもので、1件ずつの星の数は、ここには書いていません。
- Googleマップの口コミは、だれでも書けます。当サイトは、書いた人が実際の顧客かどうかを確かめていません。
評価の低い順の10件のうち4件が、家賃の支払いが止まった・滞っているという内容で、表示は「3年前」です。上の報道(2023年)と同じころに当たります。口コミは、報道や行政の発表のように裏づけを取ったものではありませんが、内容は、報道されている賃料の未納と重なっています。
いまできること:記録を残し、相談する
賃料が入らない、連絡が取れないという場合は、次の順に進めます。会社を問わない一般の話です。
- 記録を保全する。 契約書、入金の履歴、やり取りの記録(メール・書面・電話の日時)をそろえます。
- 支払いを求めた記録を残す。 内容証明など、あとで日付と中身を示せる形にします。
- 相談する。 消費生活センター、賃貸住宅管理業を所管する国土交通省の地方整備局、弁護士などの専門家に、早めに相談してください。
あわせて、自分の契約の相手がどの会社かを、契約書で確かめます。全国賃貸住宅新聞の記事には、BLAZEとオーナーの契約が「管理委託等契約」という名目で、BLAZEがオーナーの代理人として、別のサブリース会社と特定賃貸借契約を結んでいた例も多い、と書かれています。本記事は一般的な情報提供で、個別の法的助言ではありません。
サブリースの契約がある方へ:確かめる3つの数字
ここからは、BLAZEに限らず、サブリース(借上げ)の契約がある方に向けた話です。サブリースは、事業者が部屋を借り上げて、オーナーに決まった賃料を支払う仕組みです。支払いは、事業者の経営が続くことが前提になります。契約書が手元にあるなら、次の3つを確かめてください。
① 賃料の見直しと、支払いの条件
契約書で、次の点を見ます。
- 保証賃料が、いつ・どんな条件で見直されるか
- 入居者が替わるときに、賃料が支払われない期間(免責期間)があるか
- 支払いの日と、支払いが遅れたときの決まり
- 契約の相手がどの会社か(販売した会社と、借り上げている会社が同じとは限りません)
あわせて、保証賃料が、周辺の同じような部屋の家賃と比べて高すぎないかを見ます。入居者から受け取る家賃より高い賃料をオーナーに支払う形は、長くは続けにくいからです。
② 解約の条件と、保証が無くなったときの収支
オーナー側から解約できるか、何か月前に伝えるのか、解約のときに費用がかかるかを、契約書で確かめます。
そのうえで、保証が無くなったときの収支を計算します。保証賃料ではなく、実際の入居者の家賃で、ローンの返済と経費をまかなえるかです。

| 項目 | 保証ありベース | 保証なしベース |
|---|---|---|
| 賃料 | 保証賃料で計算 | 実際の入居家賃で計算 |
| 空室 | 事業者が負担 | 自分で負担 |
| 経費 | 管理費・修繕積立金 | 管理費・修繕積立金・募集費 |
| 結論 | 安定して見える | 実力値で判断 |
保証賃料を前提にした収支だけで見ていると、保証が止まったときに、一気に赤字へ変わることがあります。
③ 売るときに、ローンを返していくら残るか
「売れそうな価格 − 残っているローン − 売るときの費用」を計算します。ここがマイナスなら、売るときに手元のお金を足すことになります。
むずかしいのは、「売れそうな価格」をいくらと置くかです。置き方しだいで、答えは大きく変わります。サブリースの契約が付いたまま売るのか、解約してから売るのかでも変わるので、②の解約の条件が、ここにも効いてきます。持ち続けるか、売るかは、この数字を並べてから決めれば足ります。
これからサブリースを契約する方へ:契約の前に確かめること
サブリース付きの物件を勧められている方は、契約の前に、次の4つを確かめてください。会社を問わない一般の話です。
- 事業者の登録と、処分の掲載の有無。 国土交通省の「ネガティブ情報等検索サイト」で、賃貸住宅管理業者等と、宅地建物取引業者の両方を見ます(事業者名は全角で入れます。載っているのは直近の一定期間の処分です)。
- 契約の前に受け取る書面。 全国賃貸住宅新聞の記事が説明しているとおり、特定賃貸借契約では、契約を結ぶ前に、重要事項説明書の交付が事業者に求められています。BLAZEの処分理由1は、法第30条の書面を交付しなかったことでした。書面を受け取っていない、説明が足りないと感じたら、その場では契約しないでください。
- 賃料の見直し・免責期間・解約の条件。 上の①と②と同じ点を、契約の前に書面で読みます。
- 保証が無くても成り立つ収支か。 実際の入居者の家賃で、ローンの返済と経費をまかなえるかを計算します。保証賃料が周辺の家賃より不自然に高いときは、その理由を担当者に聞いてください。
サブリース付きで売られる物件は、保証賃料をもとに価格が決められていないかも見ます。価格が相場と比べて高くないかは、近くの同じような部屋が、いくらで売りに出ているかと比べて確かめます。
会社概要:BLAZE(ブレイズ)株式会社について分かっていること
公的な資料で確かめられたのは、次の内容です(2026年10月8日に確認)。
| 項目 | 内容 | 出どころ |
|---|---|---|
| 事業者名 | BLAZE(ブレイズ)株式会社 | 関東地方整備局の記者発表 |
| 所在 | 東京都渋谷区神山町(2023年3月の記者発表の時点) | 同上 |
| 立場 | 特定転貸事業者 | 同上 |
| 法人番号 | 2010401121722 | 国土交通省 ネガティブ情報等検索サイトの表示 |
| 設立の年 | 当サイトでは確かめられていません | (なし) |
| 免許・登録の番号 | 当サイトでは確かめられていません | (なし) |
関連する会社の名前にも注意してください。報道によると、オーナーの多くは、投資用不動産の販売会社の紹介でBLAZEに管理を委託していて、その販売会社は、あとで社名を変えています。販売した会社と、管理・保証をしていたBLAZEは、別の法人です。自分の契約に関わった会社がどの名前だったかを、契約書で確かめておくと、調べるときに迷いません。
公式サイトに書かれている事業と拠点
公式サイト(r-blaze.co.jp)は、2026年10月8日に開こうとしましたが、接続できませんでした。このため、同社が自分で書いている事業の内容や拠点は、当サイトでは確かめられていません。
公的な資料と報道から分かるのは、同社が特定転貸事業者(サブリースの事業者)として処分を受けていること(記者発表)と、オーナーの物件の管理と賃料の保証をしていたと報じられていること(全国賃貸住宅新聞)までです。
検討に向いている進め方・向いていない進め方
サブリースは、使い方しだいで、空室のリスクを抑える手段になります。向き不向きを分けるのは、検討のしかたです。
向いている進め方
- 保証が無くなっても成り立つ収支かを、実際の家賃で計算する
- 賃料の見直し・免責期間・解約の条件を、契約の前に書面で読む
- 事業者の登録と、処分の掲載の有無を、国土交通省の検索サイトで確かめる
向いていない進め方
- 保証賃料の数字だけを見て決めてしまう
- 「ずっと同じ額が入る」という説明を、書面で確かめずに受け取る
- 契約書と入金の履歴を、手元に残していない
まとめ:判断軸は「保証なしでも成り立つか」
BLAZE(ブレイズ)株式会社は、2023年3月22日に、国土交通省 関東地方整備局から、賃貸住宅の管理業務等の適正化に関する法律にもとづく業務停止命令(15日間)と指示の処分を受けています(記者発表)。賃料の未納は、全国賃貸住宅新聞(2023年3月31日)とBUSINESS JOURNAL(2023年4月29日公開)が報じています。Googleマップの口コミは24件・評価1.2で、当サイトが読んだ、評価の低い順の先頭10件のうち4件は、家賃の支払いが止まった・滞っているという内容です(表示は「3年前」)(Googleマップの口コミは、だれでも書けます。当サイトは、書いた人が実際の顧客かどうかを確かめていません)。
サブリースそのものを否定する話ではありません。ただ、保証賃料は、事業者の経営が続くことが前提です。判断軸は2つです。保証が無くなっても、実際の家賃だけで収支が成り立つか。事業者の登録と処分の掲載を、公開情報で確かめたか。
サブリースを勧められたら、まず「保証が無くなったら、実際の家賃でいくら残るか」を計算し、事業者の登録と処分の掲載の有無を、国土交通省の公開情報で確かめてください。
迷ったら、契約書を持って、数字を読める人にもう一人、意見を聞いてみてください。
面談で確かめられること
契約書(または提案書)が手元にある方は、無料の個別面談で、その1戸の数字を一緒に確かめられます。
- 見るのは、こうのすけです。 宅地建物取引士で、不動産会社に15年在籍していました。結論が「この物件は見送ったほうがいい」になることもあります。
- 進め方。 いまの状況をうかがい、契約書や提案書の数字を表に入れ、売るときにいくら残るかを見ます。オンライン(Zoom)で40分です。
- 手元に残るもの。 あなたの物件の出口シミュレーション(Excelで作り、PDFでお渡しします)。
- できないこと。 未払いの賃料の回収や、契約をめぐる争いについての法的な助言はできません。そちらは、弁護士などの専門家にご相談ください。
サブリースの契約と収支を、40分で一緒に見る(無料・オンライン)→
これから買う物件の価格が気になる方は、無料の割高診断で、物件の価格と家賃から確かめられます。
※本記事は、行政の公表資料(関東地方整備局の記者発表、国土交通省の検索サイト)・報道・Googleマップの口コミの掲載内容・口コミサイトの掲載の有無をもとに、情報提供を目的として作成しています。特定の物件・会社の購入や売却を勧誘・推奨するものではなく、また誹謗中傷を意図するものでもありません。記載内容は執筆時点の情報に基づくものであり、最新かつ正確な情報は必ず公式の発表等でご確認ください。個別の対応は弁護士等の専門家にご相談ください。投資判断は必ずご自身の責任で行ってください。
